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湧永レオリック
05/16 18:25

みなさんこんにちは

みなさんは「ハンドボールはこれがあるから面白い!」と感じる時はどんな時ですか?
GKのダイナミックなキーピング、BPの豪快なロングシュート、相手をなぎ倒すPVのパワフルプレー、ナイスプレーのあとの雄叫び・・・
いろいろありますよねぇ^ ^

そんなハンドボールの魅力の中にはパッと見つけにくい隠れた鳥肌シーン、痺れるプレーもあります。
そんなシーンを生み出してくれることが多いのは司令塔と呼ばれるポジションを担っているこの二人の選手ではないでしょうか。
昨シーズンも2人で色の違う個性を出しつつレオリックの攻撃を指揮してくれました。


2人はCB(センターバック)と言われるポジションでプレイメーカーと呼ぶ人もいます。
味方の良さを引き出し味方を活かすプレー、60分の試合を通して計算されたフォーメーションのチョイス、対戦相手との過去のデータに応じたプレーの選択。
なかなか見た目だけではわからない駆け引きの多いポジションなのかもしれません。
今回はその二人の頭の中を見せてもらいましょう。
トップレベルの選手のマニアックな話って面白いですね!

ペアルック感出してきてる田中選手と原選手の対談、ご覧ください!